書評2008年

2008.12.30

▽言語学者が見た外国人力士の生活

宮崎里司『外国人力士はなぜ日本語がうまいのか』(明治書院)

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▽よくあるガラパゴス批判とは一線を画す

宮崎智彦『ガラパゴス化する日本の製造業』(東洋経済新報社)

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2008.12.28

▽ゴーンが語る箸の使い方

カルロス・ゴーン『ルネッサンス』(中川治子訳、ダイヤモンド社)


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2008.12.27

▽電波男が語るケータイ小説

本田透『なぜケータイ小説は売れるのか』(ソフトバンク新書)


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2008.12.26

▽元自衛隊諜報部員が語る金大中誘拐事件の真相

松本重夫『自衛隊「影の部隊」情報戦』(アスペクト)

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2008.10.02

▽小泉純一郎が本当にぶっ壊したものとは?

野中尚人『自民党政治の終わり』(ちくま新書)


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2008.09.03

▽小沢一郎の行動原理がわかる本

大塚清二『経世会 死闘の七十日』(講談社)

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