書評2012年

2012.06.01

▽江戸の性愛術とは?

渡辺信一郎『江戸の性愛術』(新潮選書)

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▽石川九楊の一日一書

石川九楊『一日一書』(二弦社)

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2012.05.30

▽天才 勝新太郎

春日太一『天才 勝新太郎』(文春新書)

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2012.05.28

▽DNAでたどる日本人10万年の旅――多様なヒト・言語・文化はどこから来たのか?

崎谷満『DNAでたどる日本人10万年の旅―多様なヒト・言語・文化はどこから来たのか?』(昭和堂)

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▽犬から見た世界――その目で耳で鼻で感じていること

アレクサンドラ・ホロウィッツ『犬から見た世界―その目で耳で鼻で感じていること』(竹内和世訳、白揚社)

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2012.05.27

▽再起動せよと雑誌はいう

仲俣暁生『再起動せよと雑誌はいう』(京阪神Lマガジン)

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2012.05.22

▽裸はいつから恥ずかしくなったか――日本人の羞恥心

中野明『裸はいつから恥ずかしくなったか―日本人の羞恥心』(新潮選書)

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2012.05.15

▽『報道の脳死』

烏賀陽弘道『報道の脳死』(新潮新書)

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2012.05.14

▽『音楽の正体』

渡邊健一『音楽の正体』(ヤマハミュージックメディア)

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2012.05.10

▽『いのちの代償』――山岳史上最大級の遭難事故の全貌

川嶋康男『いのちの代償』(ポプラ文庫)

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2012.05.09

▽内定とれない東大生

東大就職研究所『内定とれない東大生 「新」学歴社会の就活ぶっちゃけ話』(扶桑社新書)

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2012.05.08

▽年収100万円の豊かな節約生活術

山崎寿人『年収100万円の豊かな節約生活術』(文藝春秋)

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2012.05.07

▽財務省支配の裏側

中野雅至『財務省支配の裏側 政官20年戦争と消費増税』(朝日新書)

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2012.05.06

▽ロボットの天才

高橋智隆『ロボットの天才』(メディアファクトリー)

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2012.05.05

▽歪んだ正義――特捜検察の語られざる真相

宮本雅史『歪んだ正義―特捜検察の語られざる真相』(角川文庫)

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2012.05.04

▽フリーエージェント社会の到来――「雇われない生き方」は何を変えるか

ダニエル・ピンク『フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか』(池村千秋訳、ダイヤモンド社)

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2012.05.02

▽勝間和代の“勝つために戦え!”――『「有名人になる」ということ』

勝間和代『「有名人になる」ということ』(ディスカヴァー携書)

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2012.05.01

▽漫画家による漫画オンライン販売の挑戦――『漫画貧乏』

佐藤秀峰『漫画貧乏』(PHP研究所)

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2012.04.24

▽『前へ!』――東日本大震災と戦った無名戦士たちの記録

麻生幾『『前へ!――東日本大震災と戦った無名戦士たちの記録』(新潮社)

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2012.04.22

▽A3

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2012.04.21

▽『サイエンス・インポッシブル』――SF世界は実現可能か

ミチオ・カク『サイエンス・インポッシブル―SF世界は実現可能か』(斉藤隆央訳、日本放送出版協会)

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2012.04.20

▽復讐するは我にあり

今村昌平 (監督)『復讐するは我にあり』

佐木隆三『復讐するは我にあり』(講談社)

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2012.04.19

▽竜二

生江有二『竜二―映画に賭けた33歳の生涯』(幻冬舎アウトロー文庫)

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2012.04.18

▽『仁義なき日本沈没』――東宝VS.東映の戦後サバイバル

春日太一『仁義なき日本沈没: 東宝VS.東映の戦後サバイバル』(新潮新書)

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2012.04.17

▽釜ケ崎有情

神田誠司『釜ケ崎有情』(講談社)

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2012.04.16

▽階級都市

橋本健二『階級都市』(ちくま新書)

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2012.04.15

▽『できることをしよう。』――ほぼ日刊イトイ新聞が震災後に考えたこと

糸井重里&ほぼ日刊イトイ新聞『できることをしよう。―ぼくらが震災後に考えたこと』(新潮社)

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2012.04.14

▽3・11 複合被災

外岡秀俊『3・11 複合被災』(岩波新書)

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2012.04.13

▽サイバー戦争の真実

西本逸郎x三好尊信『国・企業・メディアが決して語らないサイバー戦争の真実』(中経出版)

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2012.04.12

▽ウエストミンスター・モデルとは何か?――『イギリス矛盾の力』

岐部秀光『イギリス 矛盾の力―進化し続ける政治経済システム』(日本経済新聞出版社)

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2012.04.11

▽木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか?

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2012.04.10

▽E=mc2――世界一有名な方程式の「伝記」

ディヴィッド・ボダニス『E=mc2 世界一有名な方程式の「伝記」』(伊藤文英、高橋知子、吉田三知世訳、早川書房)

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2012.04.09

▽コンビニだけが、なぜ強い?

吉岡秀子『コンビニだけが、なぜ強い?』(朝日新書)

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2012.04.08

▽アイデンティティ経済学とは?

ジョージ・A・アカロフxレイチェル・E・クラントン『アイデンティティ経済学』(山形浩生x守岡桜訳、東洋経済新報社)

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2012.04.07

▽もし、仮設住宅で暮らすことになったら――『仮設のトリセツ』

岩佐明彦『仮設のトリセツ―もし、仮設住宅で暮らすことになったら』(主婦の友社)

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2012.04.06

▽なぜメルケルは「転向」したのか

熊谷徹『なぜメルケルは「転向」したのか――ドイツ原子力四〇年戦争の真実』(日経BP社)

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2012.04.05

▽サムライと愚か者――『暗闘オリンパス事件』

山口義正『サムライと愚か者 暗闘オリンパス事件』(講談社)

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2012.04.04

▽リトル・ピープルの時代

宇野常寛『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)

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2012.04.03

▽「本屋」は死なない

石橋毅史『「本屋」は死なない』(新潮社)

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2012.04.02

▽ワンマン経営者の孤独――『ジブリの哲学』より

鈴木敏夫『ジブリの哲学――変わるものと変わらないもの』(岩波書店)

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2012.04.01

▽ブレア時代のイギリスとは?

山口二郎『ブレア時代のイギリス』(岩波新書)

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2012.03.31

▽政権交代とは何だったのか?

山口二郎『政権交代とは何だったのか』(岩波新書)

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2012.03.30

▽プロメテウスの罠

朝日新聞特別報道部『プロメテウスの罠: 明かされなかった福島原発事故の真実』(学研パブリッシング)

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2012.03.29

▽コラプティオ

真山仁『コラプティオ』(文藝春秋)

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2012.03.28

▽『2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?』

ひろゆき『2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?』(扶桑社新書)

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2012.03.27

▽無料ビジネスの時代

吉本佳生『無料ビジネスの時代: 消費不況に立ち向かう価格戦略』(ちくま新書)

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2012.03.26

▽伝説の「どりこの」

宮島英紀『伝説の「どりこの」 一本の飲み物が日本人を熱狂させた』(角川書店)

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2012.03.25

▽銀座と資生堂

戸矢理衣奈『銀座と資生堂 日本を「モダーン」にした会社』(新潮選書)

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2012.03.24

▽アフター・ザ・レッド

朝山実『アフター・ザ・レッド 連合赤軍 兵士たちの40年』(角川書店)

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2012.03.23

▽メディアの罠

青木理x神保哲生x高田昌幸『メディアの罠』(産学社)

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2012.03.22

▽ドラゴン・タトゥーの女

スティーグ・ラーソン『ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女(上)』(ハヤカワ・ミステリ文庫)

スティーグ・ラーソン『ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女(下)』(ハヤカワ・ミステリ文庫)

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2012.03.21

▽あぶない地名

小川豊『あぶない地名 (災害地名ハンドブック)』(三一書房)

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2012.03.20

▽日本の地方財閥

菊池浩之『日本の地方財閥30家 知られざる経済名門』(平凡社新書)

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2012.03.19

▽震災復興 欺瞞の構図

原田泰『震災復興 欺瞞の構図』(新潮新書)

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2012.03.18

▽知的財産権侵害を防ぐのが狙い――『TPP 知財戦争の始まり』

渡辺惣樹『TPP 知財戦争の始まり』(草思社)

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2012.03.17

▽中国化する日本とは?

與那覇潤『中国化する日本 日中「文明の衝突」一千年史』(文藝春秋)

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2012.03.16

▽「チーム久夛良木」の美学とは?

西田宗千佳『美学vs.実利 「チーム久夛良木」対任天堂の総力戦15年史』(講談社BIZ)

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2012.03.15

▽ボーカロイド現象

『ボーカロイド現象』(PHP研究所)

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2012.03.14

▽ヤクザもツライよ――『ヤクザ300人とメシを食いました! 』

鈴木智彦『ヤクザ300人とメシを食いました! 』(宝島社)

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2012.03.13

▽『落合戦記』――すべてはここからはじまった

横尾弘一『落合戦記―日本一タフで優しい指揮官の独創的「采配&人心掌握術」』(ダイヤモンド社)

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2012.03.12

▽震災復興

日本経済新聞社編『震災復興 日本経済の記録』(日本経済新聞出版社)

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2012.03.11

▽当ブログで紹介した本――東日本大震災・福島原発事故から一年

日本を揺るがした東日本大震災と福島原発事故が起きてから一年がたちました。そこで、当ブログで紹介した本の中から、あらためて重要な知見や視点をあたえてくれるものを紹介したいと思います。

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2012年03月11日のニュース・クリップ

▼フランスのノートルダム寺院で東日本大震災の被災者と被災地への祈りをささげるミサ
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00218923.html
《2011年、震災の2日後に追悼ミサが行われたノートルダム寺院には9日、1,000人余りが集まり、震災の犠牲者の鎮魂や、被災地の復興への祈りがささげられた。
そして、パリ在住の日本人の代表が、この1年のフランスから日本への支援に感謝を述べ、被災者への連帯を呼びかけた。》

▼脱原発は正しい決断 再生エネ普及と独首相
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120310/erp12031023540009-n1.htm
《ドイツのメルケル首相は10日公表のビデオ声明で、東京電力福島第1原発後に決めた脱原発政策について,「(日本のような)先進工業国でも危機に陥った。ドイツで起きないとは言えず、脱原発を決意した」と振り返り、自身の決断は正しかったと強調した。》

▼ドイツ:汚職疑惑の前独大統領退任式、ブブゼラでブーイング 功労金年2100万円に抗議
http://mainichi.jp/select/world/news/20120310dde007030022000c.html
《ドイツでは大統領、首相、国防相が退任する際、慣例として好きな数曲を選んで軍楽隊に演奏してもらう伝統がある。ウルフ氏は米映画「オズの魔法使い」の挿入歌「虹の彼方に」などを選んだが、周囲ではブブゼラが響いた。式典には、メルケル首相らが出席した。》

▼独最大の大衆紙、1面ヌード掲載中止 セクシー路線は“堅持”
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/120311/mcb1203110049000-n1.htm
《ビルトは有名人のゴシップ記事が中心で、約270万部を発行。ウルフ前大統領の辞任のきっかけとなった経済界との癒着問題を最初に報じるなど、政治家のスキャンダルのスクープでも知られ、ドイツでの影響力は大きい。》

▼「次なる収斂」で衰退する日本
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120311/plc12031103170002-n1.htm
《ロンドンに拠点を置く資産運用会社「キャプラ・インベストメント・マネジメント」共同創業者、浅井将雄さん(45)は今年1月、『マルチスピード化する世界の中で-途上国の躍進とグローバル経済の大転換』の著者で、2001年ノーベル経済学賞共同受賞者のマイケル・スペンス氏をアドバイザーとして招いた。……世界の経済格差が収斂に向かう中で、日本の未来についてスペンス氏の見方は厳しい。日本の国立社会保障・人口問題研究所によると、2060年の推計人口は現在の1億2806万人から8674万人に減少する。「日本が抜本的な人口減対策をとれなければ、1人当たりのGDPを維持したとしてもGDP全体は大きく減少するという人類史上、まれな現象が起きる」》

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2012.03.10

▽アメリカで日本のアニメは、どう見られてきたか?

草薙聡志『アメリカで日本のアニメは、どう見られてきたか?』(徳間書店)

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2012.03.09

▽マリオの履歴書――『ニンテンドー・イン・アメリカ』

ジェフ・ライアン『ニンテンドー・イン・アメリカ: 世界を制した驚異の創造力』(林田陽子訳、早川書房)

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2012.03.08

▽山寨革命とは何か?――『中国モノマネ工場』

阿甘『中国モノマネ工場――世界ブランドを揺さぶる「山寨革命」の衝撃』(日経BP社)

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2012.03.07

▽2ちゃんねると管理人と削除人と

山田隆司『名誉毀損』(岩波新書)

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2012.03.06

▽頑張れ! 清盛

三田誠広『清盛』(集英社)

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2012.03.05

▽「片づく家」のつくり方

『近藤典子が考えた「片づく家」のつくり方』(1週間MOOK)

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2012.03.04

▽『代行返上』

幸田真音『代行返上』(小学館)

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2012.03.03

▽グッドモーニング、ゴジラ

樋口尚文『グッドモーニング、ゴジラ 監督本多猪四郎と撮影所の時代 』(国書刊行会)

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2012.03.02

▽流離譚――幕末維新を駆け抜けた奥州の安岡家

安岡章太郎『流離譚〈上〉』(新潮文庫)

安岡章太郎『流離譚〈下〉』(新潮文庫)

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2012.03.01

▽さらば松下――『復讐する神話』

立石泰則『復讐する神話 松下幸之助の昭和史』(文春文庫)

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2012.02.29

▽『勾留百二十日』――特捜部長はなぜ逮捕されたか

大坪弘道『勾留百二十日 特捜部長はなぜ逮捕されたか』(文藝春秋)

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2012.02.28

▽『「噂の真相」25年戦記』

岡留安則『「噂の真相」25年戦記』(集英社新書)

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2012.02.27

2012年02月27日のニュース・クリップ

▼藤原、ロンドン五輪手中に
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/289026
《無職ランナーがロンドン切符を手中にした。ロンドン五輪代表選考会を兼ねた26日の東京マラソンで、日本歴代7位の2時間7分48秒で2位となった藤原新選手(30)=東京陸協、長崎県諫早市出身。「五輪がない競技人生は考えられなかった」。貯金を切り崩しながら練習を重ね、九州出身、在住者では3大会ぶりの五輪マラソン出場をほぼ確実にした。》

▼世界初! ロンドンの大学に「iPhoneフォトグラファー」専門コースが開設!!
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0226&f=it_0226_003.shtml
《コース開設を予定しているのは、ケンジントンアンドチェルシー・カレッジだ。同大学は近年のiPhoneの普及と、端末を使った写真撮影の人気を受け、カメラ機能の魅力を最大限に引き出すために、コースの開設に至ったようだ。》

▼スイスは映画の撮影地として世界に君臨できるか
http://www.swissinfo.ch/jpn/detail/content.html?cid=32161148
《スイスではハリウッドやボリウッドの映画撮影がよく行われているが、これまでスイスは映画撮影誘致にあまり積極的ではなかった。
そこで、ロケ地としてスイスを外国に宣伝する会社「フィルム・ロケーション・スイス(Film Location Switzerland)」の新代表取締役はスイスを「巨大なオープン・スタジオ」と銘打ち、多くの映画製作者や監督を呼び込もうとしている。》

▼1500万曲タダで聴き放題! 北欧生まれの音楽配信サービス日本上陸間近
http://www.sankeibiz.jp/business/news/120226/bsd1202261801005-n1.htm
《最初の半年間は無料で何曲でも聴き放題です。ただし途中に30秒ほどCMが入ります。半年たつと、利用時間は1カ月10時間まで、1つの楽曲が聴けるのは5回まで、という制限が入ります。……毎月4ドル99セント(約380円)支払えばCMをカットできて無制限に聴き放題。同じく月9ドル99セント(約760円)払えば、スマートフォン(多機能携帯電話)などでも楽しめます。》

▼「金正恩暗殺説」を放置した中国の真意
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2012/02/post-2438.php
《中国のミニブログ「新浪微博(シンランウェイボー)」で10日の午前2時頃に、正恩が北京の北朝鮮大使館で撃ち殺されたという噂が流れた。これが中国政府に近い香港の報道機関で引用されたため、信憑性が高まった。
 噂はツイッターにも飛び火し、ここで一気に広がりを見せる。ロイターやゴシップサイトの「ゴーカー」、ハフィントン・ポスト、それにグローバルポストなど様々な米メディアもこの話を取り上げた。》

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▽ネットワークでつくる放射能汚染地図

NHK ETV特集取材班『ホットスポット ネットワークでつくる放射能汚染地図』(講談社)

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2012.02.26

▽『罪と罰』――死刑をめぐる鼎談

本村洋x宮崎哲弥x藤井誠二『罪と罰』(イースト・プレス)

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2012.02.25

▽黒澤明――封印された十年

西村雄一郎『黒澤明 封印された十年』(新潮社)

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2012.02.24

▽「死刑」のロードムービー

森達也『死刑 人は人を殺せる。でも人は、人を救いたいとも思う』(朝日出版社)

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2012.02.23

▽『殺人者はいかに誕生したか』

長谷川博一『殺人者はいかに誕生したか―「十大凶悪事件」を獄中対話で読み解く』(新潮社)

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2012.02.22

▽このデザインには理由がある

『このデザインには理由がある』(KAWADE夢文庫)

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2012.02.21

▽それでもボクはやってない

矢田部孝治+あつ子『お父さんはやってない』(太田出版)

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2012.02.20

▽政治家の殺し方

中田宏『政治家の殺し方』(幻冬舎)

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2012.02.19

▽東電・政府は何を隠したのか――『検証 福島原発事故・記者会見』

日隅一雄x木野龍逸『検証 福島原発事故・記者会見――東電・政府は何を隠したのか』(岩波書店)

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2012.02.18

▽飛田――さいごの色街

井上理津子『さいごの色街 飛田』(筑摩書房)

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2012.02.17

▽大鹿靖明『メルトダウン』――福島第一原発事故ドキュメントの決定版

大鹿靖明『メルトダウン ドキュメント福島第一原発事故』(講談社)

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2012.02.16

▽ブーメラン――欧州から恐慌がかえってくる

マイケル・ルイス『ブーメラン 欧州から恐慌が返ってくる』(東江一紀訳、文藝春秋)

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2012年02月16日のニュース・クリップ

▼イラン 国産の核燃料棒装墳
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2012021602000025.html
《イランは十五日、国産開発に成功した核燃料棒を、首都テヘランの研究用原子炉に装墳(そうてん)した。……イランは、核開発は平和目的と主張するが、欧米は核兵器の入手を意図しているとみて、相次いでイランの原油輸出に対する制裁を決めた。》

▼ギリシャ大統領、ドイツ財務相の「侮辱」を強く非難-支援協議難航で
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LZGCBR6JTSE901.html
《パプリアス大統領は15日の演説で「ショイブレ独財務相によるわが国への侮辱は容認できない」と発言。第2次大戦中にナチスに抵抗して戦った経験のある同大統領は「一人のギリシャ人として容認できない。ギリシャをあざ笑うショイブレ氏とは何者なのか。われわれは常に自らの自由や国家だけでなく、欧州全体の自由を守ることに誇りを持ってきた」と強調した。》

▼12年大統領選 立候補者推薦制度に「違憲」論争 苦戦、極右ルペン氏が主張
http://mainichi.jp/select/world/news/20120216ddm007030166000c.html
《フランスで大統領選への立候補に市町村長などの署名による一定数の推薦を義務づけた法律を巡り、論議が起きている。地方組織が弱くて推薦をあつめきれない可能性がある極右政党「国民戦線」党首のルペン氏が「署名は意見表明の自由を侵害し、幅広い政治参加を保障する憲法の精神に反する法律だ」と憲法会議に違憲審査の請求をしたからだ。憲法会議は22日までに判断を示す見通しだ。》

▼遣欧使節を記憶遺産に…日・スペイン共同推薦へ
http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20120214-OYT1T01313.htm
《日本・スペイン両国政府は、17世紀に仙台藩主伊達政宗がスペインなどに派遣した、支倉常長
はせくらつねなが
ら慶長遣欧使節の関係資料を、国連教育・科学・文化機関(ユネスコ)の世界記憶遺産に共同推薦することで一致した。》

▼米ケロッグ、P&Gから「プリングルズ」買収
http://www.nikkei.com/
《米食品大手ケロッグは15日、米日用品大手プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)からポテトチップス「プリングルズ」の事業部門を26億9500万ドル(約2100億円)で買収すると発表した。米菓子大手ダイヤモンド・フーズによる買収が既に決定していたが、このほど同社の不正会計が発覚。P&Gが一転、ケロッグ社への売却を決めた。》

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2012.02.15

▽『新聞・テレビはなぜ平気で「ウソ」をつくのか』

上杉隆『新聞・テレビはなぜ平気で「ウソ」をつくのか』(PHP新書)

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2012.02.14

▽限界集落の真実

山下祐介『限界集落の真実: 過疎の村は消えるか?』(ちくま新書)

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2012.02.13

▽消費増税では財政再建できない

野口悠紀雄『消費増税では財政再建できない 「国債破綻」回避へのシナリオ』(ダイヤモンド社)

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2012.02.12

▽黒澤明と『用心棒』

都築政昭『黒澤明と『用心棒』―ドキュメント・風と椿と三十郎』(朝日ソノラマ)

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2012.02.11

▽天才伝説 横山やすし

小林信彦『天才伝説 横山やすし』(文藝春秋)

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2012.02.10

▽震災死――生き証人たちの真実の告白

吉田典史『震災死 生き証人たちの真実の告白』(ダイヤモンド社)

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2012.02.09

▽『封印された電車男』――「2ちゃんねる」と「まとめサイト」の微妙な関係

安藤健二『封印された電車男』(太田出版)

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2012年02月09日のニュース・クリップ

▼ドイツ:メルケル首相の支持率が09年以来で最高-危機対応を国民評価
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LZ2GZP0UQVI901.html
《ドイツの世論調査によれば、メルケル首相率いる与党・キリスト教民主同盟(CDU)への支持が高まり、2009年以来の高水準に達した。欧州金融危機への対応が有権者に評価されていることを示した。》

▼蠢くフランス:12年大統領選 ドイツ野党「オランド支援」 「メルコジ」に対抗、異例の明言
http://mainichi.jp/select/world/news/20120209ddm007030114000c.html
《4月のフランス大統領選に向け、ドイツ最大野党・社会民主党のクラフト副党首は、同じ中道左派のフランス最大野党・社会党のオランド氏の支援を明言した。……既にメルケル首相率いるキリスト教民主同盟(CDU)は、同じ保守系で現職のサルコジ大統領の支援を表明しており、これに対抗した形だ。》

▼スペイン主要行、不動産関連の不良資産処理に必要な引当金額発表
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPTYE81K2R420120208
《スペインの主要銀行は7日までに、不動産バブル崩壊に起因する銀行の損失整理を目指して政府が新たに不動産保有に関する規制を導入したのを受け、不動産がらみの不良資産処理に必要な引当金の額を相次いで発表した。》

▼オランダ 三菱自撤退で労働者がデモ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120209/t10015888811000.html
《信用不安が続いているヨーロッパで、三菱自動車工業がオランダ工場での生産を停止すると発表したことを受けて、労働者1000人が雇用の維持を求めて大規模なデモを行うなど、波紋が広がっています。》

▼野田秀樹 THE BEE 世界が大絶賛 NYでロンドンでブンブン!!
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2012020902000087.html
《人気劇作演出家で俳優の野田秀樹(56)の力作「THE BEE」が英ロンドンでも絶賛を浴び、連日客席を熱狂させている。1月5日にニューヨークで幕を開けた野田にとって初めてのワールドツアー。単身ロンドンに乗り込んで創作した日本の現代劇が国境を超えて高く評価されるのはほぼ初めての快挙だ。演劇史に残る輝かしい実績を残して日本に凱旋することになりそうだ。》

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2012.02.08

▽「新都」建設――これしかない日本の未来

堺屋太一『「新都」建設―これしかない日本の未来』(文春文庫)

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2012.02.06

▽七十歳死亡法案、可決!?

垣谷美雨『七十歳死亡法案、可決』(幻冬舎)

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2012.02.05

▽ビブリア古書堂の事件手帖

三上延『ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち』(メディアワークス文庫)

三上延『ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常』(メディアワークス文庫)

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2012.02.04

▽雪崩遭難

阿部幹雄『ドキュメント 雪崩遭難』(山と渓谷社)

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2012.02.03

▽『タブーの正体!』――マスコミが「あのこと」に触れない理由

川端幹人『タブーの正体! マスコミが「あのこと」に触れない理由 』(ちくま新書)

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2012.02.02

▽女子アナが弁護士になるまで

菊間千乃『私がアナウンサー』(文藝春秋)

菊間千乃『私が弁護士になるまで』(文藝春秋)

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2012.02.01

▽日本の病根に決別できるか?

古賀茂明x田原惣一朗『決別! 日本の病根』(オフレコ!BOOKS)

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2012.01.31

▽「フクシマ」論――原子力ムラはなぜ生まれたのか

開沼博『「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか』(青土社)

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2012.01.30

▽『凶悪』――ある死刑囚の告発

「新潮45」編集部『凶悪』(新潮社)

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2012.01.29

▽大停滞

タイラー・コーエン『大停滞』(池村千秋訳、NTT出版)

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2012.01.28

▽なんでコンテンツにカネを払うのさ?

岡田斗司夫x福井健策『なんでコンテンツにカネを払うのさ?』(阪急コミュニケーションズ)

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2012.01.27

▽ゴジラ音楽と緊急地震速報

筒井信介『ゴジラ音楽と緊急地震速報』(伊福部達監修、ヤマハミュージックメディア)

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2012.01.26

▽電子部品だけがなぜ強い

村田朋博『電子部品だけがなぜ強い』(日本経済新聞出版社)

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2012.01.25

▽『日本のソブリンリスク』

土屋剛俊・森田長太郎『日本のソブリンリスク―国債デフォルトリスクと投資戦略』(東洋経済新報社)

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2012.01.24

▽新聞が消える?

アレックス S. ジョーンズ『新聞が消える ジャーナリズムは生き残れるか』(古賀林幸訳、朝日新聞出版)

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2012.01.23

▽黒人はなぜ足が速いのか

若原正己『黒人はなぜ足が速いのか―「走る遺伝子」の謎』(新潮選書)

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2012.01.22

▽日本の縮図に住んでみる

『ルポ 日本の縮図に住んでみる』(日本経済新聞出版社)

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2012.01.21

▽年金倒産――企業を脅かす「もう一つの年金問題」

宮原英臣『年金倒産 ― 企業を脅かす「もう一つの年金問題」』(プレジデント社)

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2012.01.20

▽音楽嗜好症(ミュージコフィリア)とは?

オリヴァー・サックス『音楽嗜好症(ミュージコフィリア)―脳神経科医と音楽に憑かれた人々』(大田直子訳、早川書房)

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▽タイタニックは沈められた?

ロビン・ガーディナー 、ダン・V・ヴァット『タイタニックは沈められた』(内野儀訳、集英社)

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2012.01.19

▽『日中映画論』

四方田犬彦x倪震『日中映画論』(作品社)

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2012.01.18

▽『黒船前夜』――ロシア・アイヌ・日本の三国志

渡辺京二『黒船前夜 ロシア・アイヌ・日本の三国志』(洋泉社)

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2012.01.17

▽『日本橋異聞』

荒俣宏『日本橋異聞』(光文社知恵の森文庫)

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2012.01.16

▽『カプセル』――新潟少女監禁事件

松田美智子『カプセル―新潟少女監禁事件 密室の3364日』(主婦と生活社)

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2012.01.13

▽『「朝日」ともあろうものが。』をあらためて読んでみた

烏賀陽弘道『「朝日」ともあろうものが。』(徳間書店)

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2012.01.11

▽誉田哲也『感染遊戯』――元官僚連続殺人事件

誉田哲也『感染遊戯』(光文社)

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2012.01.10

▽『私たちは、原発を止めるには日本を変えなければならないと思っています。』

SIGHT編『私たちは、原発を止めるには日本を変えなければならないと思っています。』(ロッキングオン)

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2012.01.09

▽『ザ・ラストバンカー』――時代に翻弄された銀行マン

西川善文『ザ・ラストバンカー 西川善文回顧録』(講談社)

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2012.01.07

▽『捏造と盗作』――米ジャーナリズムに何を学ぶか

高浜賛『捏造と盗作―米ジャーナリズムに何を学ぶか』(潮ライブラリー)

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▽『原発社会からの離脱』

宮台真司x飯田哲也『原発社会からの離脱――自然エネルギーと共同体自治に向けて』(講談社現代新書)

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2012.01.06

▽シネマセラピー上映中

高橋祥友『「死にたい」気持ちをほぐしてくれるシネマセラピー上映中―精神科医がおススメ 自殺予防のための10本の映画』(晶文社)

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2012.01.05

▽『逝きし世の面影』――外国人が見た幕末のニッポン

渡辺京二『逝きし世の面影』(平凡社ライブラリー)

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▽『私は薬に殺される』

福田実『私は薬に殺される』(幻冬舎)

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2012.01.04

▽外務省に告ぐ

佐藤優『外務省に告ぐ』(新潮社)

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2012.01.03

▽『マンハッタンのKUROSAWA』

平野共余子『マンハッタンのKUROSAWA―英語の字幕版はありますか?』(清流出版)

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2012.01.02

▽『日本の医療』――バラ色の高齢化社会は崩壊するか……

保阪正康『日本の医療―バラ色の高齢化社会は崩壊するか…』(講談社文庫)

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