2012.09.04

2012年09月04日のニュース・クリップ

グーグルに勝利した男(1) 僕がアメリカで特許訴訟に踏み切った本気の理由|ダイヤモンド・オンライン

お客様が持っている秘匿性の高い大容量データをネット上でセキュア(安全・確実)に配送する電子物流サービスを提供している。……日本国籍のグローバル企業の多くは積極的に発展途上国に進出しているが、そういう国や地域では例外なくネットワーク環境が極めて劣悪だ。さらに、スコールのような気象現象が起こると、当たり前のように回線がプツッ、プツッと頻繁に途切れてしまう。 そんな劣悪な通信環境は、時に現場の最先端でトラブルを発生させてしまう。遠く時差のある国や地域で頑張る日系企業にとっては、このトラブルがどれだけスピーディーに解消されるかが大きな意味を持ってくる。だから、僕たちはすぐさまソフトウェアに改良を加えて現場にフィードバックする。

クリステンセン教授も見通せなかったスマホ登場のインパクトと栄枯盛衰

燦然と並ぶ偉人、賢人たちの失言集に、新たに以下が加わることになった。・「シャレた携帯電話にしか見えないiPhoneが成功するとは思えない」~クレイトン・クリステンセン(『イノベーションのジレンマ』の著者)、2007年

野村投資銀行幹部ヴェレッカー氏の肩書が変更、退職観測も | ニューズウィーク日本版

野村ホールディングスのウィリアム・ヴェレッカー氏が、インベストメント・バンキング・ジョイント・ヘッド(ロンドン駐在)という役職から退き、新たな肩書を与えられたことが分かった。早期の退職につながる人事との見方もある。……内部メモによると、ヴェレッカー氏の新たな肩書は「インベストメント・バンキング・バイスチェアマン」。同氏はコメントを控えている。

時事ドットコム:欧州一高いビルを懸垂下降=募金集めでアンドルー英王子

エリザベス英女王の次男アンドルー王子(52)は3日、慈善団体の募金集めのため、ロンドン市内にある欧州一高い高層ビル「シャード」(高さ310メートル)の外壁の懸垂下降に挑み、成功した。

アメリカの映画・TVドラマ出演俳優たちには "印税" があるって、本当? | 海外ドラマNAVI

小説家に例えれば、まず原稿を書き上げた時に支払われる「原稿料」、これが俳優にとっての撮影時の《出演料》。そして、その原稿が本となり、市場で何冊も売れた場合に出た売り上げ額に応じて小説家に支払われるのが「印税」、この「印税」に(%はまったく違うが)似たシステムで、映画の初公開やTVドラマの初放送の後、映像が再使用された際に俳優にもたらされる追加報酬を《レシジュアル》と呼ぶ。


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