2013.08.20

2013年08月20日のニュース・クリップ

アルカイダ、欧州の高速鉄道攻撃を計画=独紙 | Reuters

ドイツのビルト紙は19日、国際武装組織、アルカイダが欧州の高速鉄道への攻撃を計画、ドイツ当局が国内鉄道システムの警戒を強めたと伝えた。同紙によると、数週間前にアルカイダの幹部同士の通話を傍受したとみられる米国家安全保障局(NSA)から情報が寄せられた。

欧州委、ジブラルタル問題で調査団派遣へ 検問状況など分析  :日本経済新聞

欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会は19日、イベリア半島南東端にある英領ジブラルタルの領有を巡って英国とスペインの対立が深まっている問題で「できるだけ早く事実調査団を派遣する」と明らかにした。

時事ドットコム:アベノミクス「わらに付いた火」=効果は短期間-ドイツ連銀論評

景気刺激策が将来の需要を先取りしていることや、刺激策終了が14年4月に予定される消費税引き上げと重なり、マイナス効果が増幅することを挙げた。また、労組の力が比較的弱い日本で、必要な賃上げができるかは疑問とも指摘。政府が金融政策への影響を強めていることも、物価安定が阻害されるなど負の効果が出る恐れがあるとした。

【オリンピズム】IOC会長選と五輪招致(5)欧州に接近する米国五輪委 - MSN産経ニュース

21世紀に入ってからの夏季五輪開催地をみると、04年アテネ、08年北京、12年ロンドン、16年リオデジャネイロと、欧州都市が1大会おきに開かれている。この流れからいくと、20年はマドリードかイスタンブールになる。そうなれば24年は米国にチャンスが巡ってくる。もし、東京当選なら、2大会あくので、24年は欧州開催の可能性が高くなり、米国は苦戦を強いられる。

FNNニュース: 震災漂着物 アメリカの夫婦が被災地で持ち主と面会しました。

東日本大震災の津波で流され、遠く5,000kmも離れたアメリカ・アラスカ州の海岸に漂着したボールや「浮き」。こうした漂着物を拾い集めて、持ち主に送り返す活動を行っている、アメリカ人男性と日本人女性の夫婦がいます。このたび、2人が初めて被災地を訪れ、念願だった持ち主との面会を果たしました。


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