2019.05.05

2019年05月05日のニュース・クリップ

米失業率、49年ぶりの低水準に 3.6%で底堅い景気:朝日新聞デジタル
米労働省が3日に発表した4月の雇用統計は、景気動向をよく反映する非農業部門の就業者数(季節調整済み)が前月より26万3千人増と、市場予想(18万5千人増)を上回った。失業率も3・6%と、1969年12月に3・5%を記録して以来49年4カ月ぶりとなる歴史的低水準で、米景気の底堅さを示した。
フェイスブックが極右活動家らに利用停止措置 憎悪対策の一環:AFPBB News
米フェイスブック(Facebook)は2日、反ユダヤ的・黒人至上主義的な主張で物議を醸してきた活動家のルイス・ファラカン(Louis Farrakhan)氏や、極右主義者として有名なアレックス・ジョーンズ(Alex Jones)氏ら数人を対象に、同社傘下の交流サイト(SNS)の利用を停止する措置を取った。憎悪表現を含む投稿への対策強化の一環。
化石燃料車は市内走行禁止 オランダ首都、2030年から - 産経ニュース
オランダ首都アムステルダムの市議会は2日、2030年からガソリン車やディーゼル車など化石燃料で走行する車を市内から締め出し、排ガスを出さない燃料電池車や電気自動車のみ認めると決めた。……隣国ベルギーの首都ブリュッセルは30年以降、ディーゼル車の走行禁止を決めているが、環境当局はその後、ガソリン車も禁止するとしており、アムステルダムに続く構え。
元主審モレノ氏、韓国対イタリア戦の誤審を17年越しで認める。「あのファウルは…」 | フットボールチャンネル
2002年日韓ワールドカップの韓国代表対イタリア代表戦で主審を担当し、誤審とみなされる判定を立て続けに下したとして大きな騒動を引き起こしたエクアドルの元審判バイロン・モレノ氏が、その判定のひとつについて誤りを認めた。……後半にはイタリアのジャンルカ・ザンブロッタが激しいスライディングタックルを受けて負傷し、交代を余儀なくされたが、タックルを喰らわせたファン・ソンホン(当時柏レイソル所属)にカードは提示されなかった。モレノ氏はこの判定を振り返り、「レッド相当のファウルだった」と判定の誤りを認めている。
『翔んで埼玉』イタリアで大ウケ!観客の反応は? - シネマトゥデイ
映画『翔んで埼玉』が現地時間3日、北イタリアのウディネで開催中の第21回ウディネ・ファーイースト映画祭で上映された。“埼玉ディスり”が話題になった同作はイタリアでウケるのか? 上映後の会場で映画を観た観客たちに感想を聞いた。

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